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ヴィオラデンタルクリニック

9月11日〜21日は、地元の氏神様である芝大神宮のお祭りです。

今年も立派なお神輿が準備され、地域はお祭りの雰囲気に包まれています。

地域の皆さまとともに、こうした伝統ある行事を迎えられることを嬉しく思います。

お近くにお越しの際は、ぜひお祭りの雰囲気も楽しんでみてください。

いつもヴィオラデンタルクリニックをご利用いただきありがとうございます。

シルバーウィーク期間中の診療・休診予定について、下記の通りお知らせいたします。

・9月19日(土) 通常診療
・9月20日(日)〜23日(水) 休診

患者様にはご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

いつもヴィオラデンタルクリニックをご利用いただきありがとうございます。

8月の休診予定について、下記の通りお知らせいたします。

・8月11日〜14日 休診
・8月17日(月) 臨時休診
・8月18日(火) 10:00〜20:00 診療

患者様にはご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

いつもヴィオラデンタルクリニックをご利用いただきありがとうございます。

誠に勝手ながら、日本抗加齢医学会総会出席のため、下記日程を臨時休診とさせていただきます。

【休診日】
6月26日(金)
6月27日(土)午前中

最新のアンチエイジング医療について学び、今後の診療に活かしてまいります。

患者様にはご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

港区では、18歳以上の港区民の皆様を対象に「お口の健診」を無料で実施しています。

毎日おいしく食べるために、お口の健康はとても大切です。
食事をよく噛んで味わって「おいしい」と感じられることは、日々の健康にもつながります。

この機会に、ぜひお口の健康チェックをご利用ください。

実施期間:
前期:令和8年6月1日(月)〜令和8年8月31日(月)
後期:令和8年11月1日(日)〜令和9年1月31日(日)

対象:
18歳以上の港区民の方

受診回数:
各期間1回ずつ、最大2回まで受診可能です。
妊娠中の方は、年齢にかかわらずご利用いただけます。

費用:
無料

ご不明な点がございましたら、当院までお気軽にお問い合わせください。

港区では、40歳以上の港区民の皆様を対象に「口腔がん検診」を無料で実施しています。

口腔がんは、口の中のさまざまな場所に発生します。
進行すると治療が難しくなる場合がありますが、早期に発見された場合は治療率が高く、視診や触診による発見が比較的しやすいがんです。

この機会に、ぜひ検診をご利用ください。

実施期間:
令和8年6月1日(月)〜令和9年1月31日(日)

対象:
40歳以上の港区民の方

費用:
無料

ご不明な点がございましたら、当院までお気軽にお問い合わせください。

いつもヴィオラデンタルクリニックをご利用いただき、誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら、6月26日(土)は臨時休診とさせていただきます。

患者様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

ホームページをリニューアルしました。

この頃、マスクを外している人を多く見かけるようになりました。
会話をするときにも、マスクを外される方がいらっしゃいますが、表情がよく見えて良いですね◎

とある実験では、大きく笑うほど口元や歯が注目されることがわかっています。

当院では、4月頃から、クリーニングやホワイトニングをご希望する患者様が増えました⤴✨
ホワイトニングジェルの減りが早いです!笑

コロナ渦で、来院を避けられていた方もいらっしゃるようになりました。
約3年振りにお口の中を見せてもらうと、たくさんの歯石が付着していることが多いです💦

お口の中が汚れていると、虫歯以外にも、「歯周病の悪化」・「口臭」や「誤嚥性肺炎」の原因になります。

毎日の歯磨きと、定期的な歯科医院でのクリーニングが大切です。

噛むと激痛が走る時がありませんか?
当院の患者様で、「歯が痛い」と仰って来る方がたくさんいらっしゃいます。
診察すると、咬合性外傷が原因であることがとても多いです。

この咬合性外傷ですが、2つに分けられます。

一次性咬合性外傷
歯ぎしりや、食いしばりで過剰な力がかかることで起こる痛みなどを、一次性咬合性外傷と言います。
寝ている間の、歯ぎしりや食いしばりをしている方、日中、無意識のうちに食いしばってしまう方などは、注意が必要です。
また、被せ物や詰め物が合っていない場合もあります。

二次性咬合性外傷
歯周病によって骨や歯根膜が弱くなっている状態のときに、いつも通り噛むことで痛みが生じます。
痛みの他には、歯が浮いたように感じることがあります。

治療法
1.咬み合わせの調整
2.マウスピースをつけて負担を軽くする
3.日中の食いしばりは、歯と歯が当たらないよう意識して過ごしてみる(まずは、自覚することが大切です)
4.隣の歯と繋げて固定する

などがあります。
患者さんご自身でできる対策もあるので、是非実践してみてください。